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カテゴリ:家族( 68 )

こちらもよろしく

➡︎ AGO PAIX LABO


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by masiko-hashicco | 2017-02-11 18:01 | 家族 | Comments(0)

お遊び

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何をしているのかと思ったら、
1杯ぶんの燗だと・・・


Instagramより


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by masiko-hashicco | 2017-01-18 19:57 | 家族 | Comments(0)

愛猫Sabin 1歳

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なぜ、猫は、箱に入りたがるのだろう?








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by masiko-hashicco | 2016-08-26 18:59 | 家族 | Comments(0)

Sabin、まもなく1歳

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by masiko-hashicco | 2016-06-04 10:19 | 家族 | Comments(0)

→ AGO PAIX LABO
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by masiko-hashicco | 2013-07-26 12:07 | 家族 | Comments(0)
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9歳 おめでとう!
あーちゃん♪
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by masiko-hashicco | 2011-12-01 23:30 | 家族 | Comments(2)

初スリップ!

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10月1・2日に行われた、「益子市」で
娘は、二つのワークショップに参加しました。

一つは2年前の「土祭(ひじさい)」にも
作った、”光る泥団子”。
我が家の泥団子はふたつになりました。

そして、もうひとつは
伊藤丈浩さん指導のもと、
初のスリップウェアを体験しました。
同業者といっても、やったことのない手法は
わからないものです。
結構、益子の陶芸作家さんたちも多数参加していましたね。

その時の作品が、伊藤さんの型入れ・施釉・焼成によって
かわいい小鉢に仕上り、我が家にやって来ました。

スリップ装飾しているとき、
拍子抜けするぐらい、
「もういい。」と言うのが早くて、
”もうちょっと色々やってみてもいいんじゃないの・・・?”
と思った私でしたが、
あんまりいじくらなかったのが、
かえってヨカッタんじゃないかと・・・
(親バカながら・・・)

他の方々の作品の一部はコチラに掲載されてます。

裏には、イニシァルと年号が入って・・・
とても嬉しい記念♪
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by masiko-hashicco | 2011-11-27 18:43 | 家族 | Comments(0)

藤田昭子彫刻展

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この連休中、上野に行ってきました。

夫が益子での修行を決める前、
陶芸教室の助手時代に、お仕事をお手伝いした
彫刻家・藤田昭子先生の展覧会が開かれていました。

展示会では、小品のみの展示でしたが、
藤田先生の作品といえば、何人もの人の手で
何ヶ月もかけて粘土で作り上げた造形を
最終的には、火の力 = 野焼きで仕上げる
その神秘的でもあり、ダイナミックな完成の瞬間☆

その一端を見られる、動画を見つけたので
ここに貼付けておきます。


この動画の中で、子供たちが造形しながら
遊んでいる「出縄」という作品は、
以前 " ポンキッキ−ズ " でも、子供たちがかくれんぼを
したりして遊んでいましたっけ。

益子にも、子供たちの遊び場にこんな土で出来た
遊具があったらいいな、と以前から思っているのですが。

週末、テレビ東京で放映された " ドリームハウス " でも
日干しレンガで家を作ってましたね。

土の面白さを再確認した連休でした。
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展覧会のあとのついでのお楽しみ、
のことが気になってしょうがなかった娘。
上野ですから・・・動物園。

パンダ見たさに、すんごい行列でした、、
娘にとっては初の、行列体験。
それでも初めての動物園が楽しみらしく
疲れを見せずに楽しんでいました。

パンダは意外とよく見れましたよ!

かえって、パンダ見た後の他の動物たちのほうが
列の整理をする人がなくて、見るのが困難でした(汗、、)


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by masiko-hashicco | 2011-10-11 09:03 | 家族 | Comments(0)

淡路の夏休み-3

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淡路島での夏休みの余韻も
だんだん薄くなってきましたが、
まだお土産を渡せてない友人が数人いるので、
まだもうちょっと引きずれそうです(笑)


淡路島南西の慶野の松原の海水浴場。
駐車場から松林をずーっと抜けたら海が開ける。
お昼を食べた海の家のメニューに
"ずりの唐揚げ" というものが・・・???
淡路では砂肝のことを砂ずりというらしい。
あげたての砂肝の唐揚げ、気に入って、
おかわりしちゃいました!
この日は、準備よくノンアルコールビールも持参、
いいおつまみ〜☆

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淡路島の南端よりちょっと西側の阿那賀。
ホントは、ここにある民宿「南海荘」さんに
行って、温泉につかりつつ、美味しい海の幸や淡路牛を、
というのが夢でしたが・・・叶わず、、
でも、「南海荘」さんがブログでいつも見せて下さっている
美しい写真の本物の風景と出会ってきました!
もう少し涼しい季節なら、海を眺めながらお弁当を広げて
ゆっくりしたい「海の展望広場」
ここから高台の方を見やると、風力発電の風車が力強く回っています。
1其で約750軒分の電気をまかなえるそうです。感慨深い。。。
そこから太鼓橋を渡って小さな無人島「弁天島」へ探検気分で。
釣りデッキには海釣りをしている家族連れがちらほら。
初心者でも気軽に釣りが出来そうです。
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最後の海水浴場は、多賀海水浴場。
ここはキレイに整備されていて、小さな子供用に
ごく浅いビーチも作ってあり、
大阪とか香川とか遠くからの家族連れもいて
スゴく賑わっていました。
ここのかき氷は昨年同様、BIGで満足☆
娘もパパのいとこの子供たちと遊べて
嬉しい思い出になりました。
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そして、淡路の夏休み最後のコースは、
昨年CLOSEの日に行って、涙をのんだ
「ノマド村」へリベンジ。
海で少し冷えた体をハーブティーで暖めました。
ちょうど有志の方々で、竹でテラスを施工中。
益子でも、" 土祭 (ひじさい)" の時には竹でベンチなど作ったし、
今回は、淡路の土の仕事にもグッと近寄れて、
ますます親近感がわいた、淡路帰省となりました。
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淡路の美味しいものもたくさん頂かせていただきましたが、
淡路のグルメ情報は、目に毒なので、
今回は省略させていただきます。あしからず・・・
(目に毒 覚悟なら →「南海荘」さんのブログへgo!)

今回のお土産のヒットは、
" ギャラリー土坐 " の、淡路島特産の
瓦用の土で作ったコースターです。
使ってみたら・・・全然グラスの結露が
コースターに付かないんです。。不思議★
この時期とっても重宝じゃないですかッ!!
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娘にとっては、展示会もあって
退屈な夏休みの始まりでしたが、
淡路帰省後半は、大満喫。
神戸空港のご機嫌ショットとなりました♪

冬休みにも帰れるといいな〜〜。。。
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by masiko-hashicco | 2011-08-13 17:14 | 家族 | Comments(0)

淡路の夏休み-2

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何度も書きますが、
淡路から帰って、しばらく疲れて動けませんでした(笑)
盛りだくさんに島をまわっていたので。。。
台風で一日出発が遅れたのもありよけいキツキツの
スケジュールになってしまいました。

今回、是非行ってみたかったのは、
「楽久登窯」さんと料理民宿「南海荘」さん。
「南海荘」さんの方は、先日BS日テレで
活躍の様子が放送されたので、予約が取れず
泣く泣く断念、、
(展示会には来ていただきました。ありがとうございました。)

「楽久登窯」の西村さんも、展示会に来ていただきました。
雑誌や淡路のいろんな方のブログで知って
一度行ってみたかった工房&カフェギャラリー。
西村さんのおばあさんが住んでいた古民家と農機具小屋を
素敵にリノベーションした建物や庭は、
ため息もの。。。
春にここで行われた" 美・観・美(さんみ)"の
食のイベント「炎と戯る」の野外厨房も
素晴らしく、ますます来たかったな〜
思ってしまいました。

残念ながら、西村さんとはすれ違いになってしまいましたが、
手作りスイーツやランチでおもてなししている
カフェ担当のお姉さまと楽しくお話できてゆるりとしてきました。

淡路の特産の瓦やさんが営んでいる「ギャラリー土坐」
建築家のお姉さんの事務所と
織物作家の妹さんの工房とギャラリーがいっしょになった
「いついろ」さん。
(この2件はお話に夢中で写真撮りそびれ、、)
みんなとても素敵な建物と内装で、
すごく目の保養させていただきました。

なんといっても、どちらにも共通して素晴らしかったのは
淡路の左官の技術。
建築雑誌『コンフォルト』(2011年2月号)に掲載されている
久住章さんはその代表格ですが、
その息子さん(久住有生さん="情熱大陸"にも出てましたね)共々、
世界的に飛び回っておられます。

益子の泥団子づくりに参加なさった方なら
その風合いをご存知かもしれませんが、
あのピカピカの泥団子の感じで
カフェの広いカウンターが作られているさまは
ほんとに美しかったんですよ!!
(『コンフォルト』(2011年2月号)には益子の記事もあったので
 益子の方、たくさん読んでいるかも、ですね。)


12年前、我が家を建てるとき、
やはり土間、とか土壁、とかを
腕のいい左官職人さんにお願いしたい
という希望はあったのですが、
今ほど住宅建築に、自然素材や昔ながらの技術、
といったものが注目されてなかった時期で
そんな希望は叶えられませんでした。

淡路で、家を建てたかったな、
とつくづく思った今回の帰省でした。

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「楽久登窯」
 西村さんの
 碗

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by masiko-hashicco | 2011-08-10 11:39 | 家族 | Comments(0)

作陶家・岡本芳久の妻のひとりごと 益子のはしっこの山の中から岡本家の日常をつづります。


by masiko-hashicco
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